山口記弘「映像文化のテーマパーク・東映太秦映画村」

山口記弘「映像文化のテーマパーク・東映太秦映画村」

映画図書室の運営に携わっている山口記弘(元・東映太秦映画村社長)が日本映画撮影監督協会が発行する雑誌『映画撮影』(No.232)に「映像文化のテーマパーク・東映太秦映画村」と題する文章を寄稿しました。

「撮影所通信・東映京都撮影所」という連載の第4回です。

東映太秦映画村のオープンから現在に至るまでの経緯について、ポイントを押さえつつ簡潔にまとめています。

『映画撮影』は紙版、デジタル版の購入が可能です。
また、映画図書室にお越しの方はその場でお読みいただくこともできます。